いとう眼科 医師・スタッフ紹介

手術件数が2,000件を超えてもその1例1例を1/2,000という統計的な数字として扱わず、 常にその人にとって一度きりの手術である「一期一会」という感覚を忘れずに真摯に向き合ってまいります。 また、日々知識の習得には貪欲に時間や投資を惜しまず、継続してまいります。

いとう眼科 医師 スタッフ

医師

院長

伊藤 賢司
日本眼科学会専門医

略歴

  • 平成 2年 高崎高校 卒業
  • 平成 8年 群馬大学医学部 卒業
  • 平成 8年 群馬大学眼科学教室 入局
  • 平成10年 下仁田厚生病院 眼科医長
  • 平成12年 富岡総合病院 眼科医長
  • 平成14年 藤岡総合病院 眼科医長
  • 平成16年 いとう眼科 開院

小学生の時に祖父が他界した時、何とか救える手段があればというのが医学への衝動でした。 そして医学部に進学し、専門を決めるときは一番病気が治って喜んでもらえる科に行きたいと思い眼科を志しました。 同時に学生時代はテニス部という部活を通して仲間を信じること、自分を信じること、絶対にあきらめないこと、 「夢は逃げない 逃げるのはいつも自分」 そのあきらめない過程が力になることなどを感じ、今でも大切に思っています。 眼科にすすんでからは、白内障手術によって光を失いかけている目に再び光が灯る喜びを共有できる幸せを感じる一方で、この手に委ねられた希望の重みを学びました。

私たちの使命は、この身に託された未来を背負うこと。

日々真摯に医療に向き合い最善を目指したいと思っております。


事務長

いとう眼科 事務長

伊藤 勝 社会保険労務士

スタッフ教育を担当しております。 感謝を全てのベースとし、「見返りを求めず尽くすこと」、「素直・謙虚・誠実であること」、「一生懸命頑張ること」をスタッフ教育の柱としております。 仕事として患者様と向き合うのではなく、人として患者様と向き合い、人として患者様の心に寄り添えるスタッフに育ってもらうため、日々スタッフと向き合っております。

好きな言葉は「忠魂義胆」。恩を知り恩に報いるべく、損得を超越した生き方を目指しております。


スタッフ

松本 香織 スタッフリーダー

常に目だけでなくその方の生活や人生までを考え、手術の前も必ず全員が最善の結果が出る様にと毎回心を整えてからメスを取る心優しい院長。 私心なく、人の為に動き続ける姿を自ら見せる事で人として大事なことを教え続けてくれる事務長。 患者さんの為、まだ見ぬ誰かの為に努力を惜しまず頑張る明るく元気な仲間たち。 病院を選ぶ時は不安が付き物だと思いますが、いとう眼科は人情溢れる日本一温かな医院です。 安心して受診ください(*^^*)

皆様の悩み、不安に寄り添い、少しでも気持ちが楽になります様、私も日々勉強し、精一杯頑張ります!

出牛 伸枝 看護師

出会った瞬間からいとう眼科に一目惚れし、約10年が経とうとしています。 リーダーとの出会いが人生を決めると思っています。 いとう眼科のリーダーは「究極の環境」を作り続けてくれています。これ以上の職場は無いです!更に仲間の姿からも日々、感動や学びだらけです。 ここでは眼科の知識や技術だけでなく、人として大切な生き方や生きる目的まで教えていただきました。 ここまで与えていただいたからこそ私も精一杯頑張ります!

時澤 えり子 視能訓練士

いとう眼科に出会い、働くことの意味、命をいただいたことの意味を教えていただきました。 いとう眼科は私の人生に色をつけてくれました。同じ毎日の繰り返しではなく、一瞬一瞬に意味を持ち、そしていとう眼科のみんなと真剣に生きていける日々が幸せです。 本当の幸せ、本当の感謝を教えていただいているからこそ、日々この恩をお返ししていきます。今この時代にいとう眼科で働かせていただけていることが私の大きな誇りです。

萩原 英美

いとう眼科に入らせていただき6年がたちました。 入社当時となにが違う?と考えたら「誰かのために」と思える心が増えたことだと思いました。それは院長を始め、事務長、リーダーの香織さん。 その想いを引き継いできてくださった先輩のお陰です。そんな風土のある、感謝溢れる場所で働かせていただけて幸せです。 今度は私が他の方にも、この幸せを分けられるように心を磨いていきます!

三宅 陽子

人生でこれ以上ない時間をいとう眼科で過ごさせていただいています。 毎日感謝を行動に出し切れていないのがもどかしいですが、感謝を返せると思っていた自分がいかに傲慢なのかを教えていただきました。 どこまでいっても返しきれない恩に少しでも報いることができるように、ただただ、一生懸命させていただくだけ。 この毎日を少しも無駄にしたくないと思わせていただいていることが本当に幸せです!

原田 さやか

“ありがとう”が溢れている
いとう眼科には“ありがとう”が1日に色々な場所で何百回も飛び交っています。患者様にはもちろん、スタッフの間でも“ありがとう”ばかりです。 “ありがとう”が飛び交い、目の前の問題や相手に真剣に向き合う素敵な仲間と共に、この空間にいさせていただけることに感謝です。 色々な心配事があり、いとう眼科に足を運んでくださる患者様に、少しでも気分が晴れやかになるよう良い雰囲気を作り、 そして、安心していただけるよう仲間と一緒に日々成長していきたいと思います。

松本 勝行

いとう眼科で働かせていただき、人生が変わりました!それまでは飲食店で、お客様の笑顔のためにと10年間必死に働いていました。 しかし、いとう眼科と出会い、ここまで患者様のため、仲間のため、世のためにと、 寝る間を惜しんで本気で働いている仲間に出会い、自分の目指すべき生き方が見つかりました! 全力で生き抜ける環境、本当に感謝です。 医療従事者として暦はまだ浅いですが、日々教えていただいている、人としての大切な報恩謝徳の心で、 来院される患者様の背景を感じ、少しでも患者様のお役に立てるように、日々精進してまいります。

諏訪 雄大 視能訓練士

見えることは当たり前ではない。それがどれほど、尊く有り難いものなのか。その素晴らしさを伝えたい。 そんな想いで始めた眼科医療。患者様とともにその喜びを共感し、『ありがとう』と『感謝』に溢れた仕事場にするべく仲間と共に日々成長させて頂いています。 いとう眼科に出逢い、人のために尽くすトップの姿と思いやりに溢れる先輩達の優しさに触れ、この有難い環境に身を置かせて頂けることが幸せです。 その恩を少しでも皆様にお返し出来るよう日々努めます。

神沼 ほのか 視能訓練士

学校を卒業してまだ入職して間もない私ですが、お仕事や患者様に対する想い、人としてどう在るべきかなど、一から教えていただいています。 いとう眼科はやりがいにあふれていて心から成長させていただける場所です。そんな素敵な先輩方がいる環境で働かせていただけることがとても幸せです。 いとう眼科に来て良かった、あの人の笑顔を見たら元気になったと1人でも多くの患者様に思っていただけるよう、未熟ではありますが、毎日明るく元気に笑顔で一生懸命頑張ります。




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